【相場で絶対にやってはいけないこと】2位は塩漬け。1位は○○○。

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い日が続いていますが、
みなさん如何お過ごしでしょうか?


この時期になると、
個人投資家や機関投資家が夏季休暇に入り、
相場も一気に冷え込むので、夏枯れ相場と言われたりもします。


出来高が下がるとどうなるかというと、
通常の相場ではみられないような、
不可解な値動きが散見されるようになります。


今年は特に、安倍元首相の事件も重なり、
政財界に対する不安感も高まっているので、
見通し不透明な相場観の中で、
苦戦されているトレーダーさんも多いのではないかと。


僕自身はといえば、
その時々の相場観に振り回されるような、
いわゆる一過性のロジックは一切使っていないので、
この夏もコツコツと、
いつもどおりのトレードを続けているだけです。


といっても全て自動売買に任せているので、
特に何かしている訳でもないのですが・・・・。

 


そういえばここ最近は特に、
月利3%手法のユーザー様から、
ほぼ毎日のように感謝のメッセージが届いています。
たいへんご好評いただき、本当にありがとうございます。


この3%手法は、
ロジックそのものにヘッジ機能が組み込まれていますので、
早い話、金融ショックが起こるほど利益が出ます。


ここ最近の相場は特に乱高下が激しいので、
3%手法のユーザーさんは笑いが止まらないはずです。


中には巨額の資金を借り入れて、
全力で追加投入されている方もいるようですが、
考え方の1つとしてはアリなのかもしれません。


かくいう僕自身も資金力に乏しかった時代は、
借金してでもエントリーしてましたので。


しかし勿論それは、
システムの絶対的な安定力が大前提となります。


勝てると分かり切っている手法が確立され、
更にそこへ「イケる」という確信が加わった場合、
全力投球しない手はないので。


ましてや投資は時間との闘いなので、
軍資金をつくっている時間すら勿体無い。


といった感覚です。


それこそ、
絶対的な確信に基づくオールインです。

さてさて今日の本題に♪♪


トレードでやってはいけないことって、
実は2つしかありません。


この2つを守れば勝てるという訳ではありませんが、
この2つをやれば必ず破綻するタブーです。


皆さん既にいろんな教科書で耳タコだと思いますが・・・・・

 

 


1つは塩漬け。

 

 


そしてもう1つは、


オーバートレードです。

 

 


ルール1:塩漬けしない。
ルール2:オーバートレードしない。
ルール3:ルール1とルール2を絶対に破らない。

 


多くの新規参入者が半年以内に市場撤退を余儀なくされますが、
上記のルールを守るだけで、
トレーダーとしての寿命は一気に延びます。


逆に、この簡単すぎるルールを守れないトレーダーは、
必ず破綻して消えていくか、
あるいは余程の天才カリスマか、そのどちらかです。


オーバートレードというのは、
自分の資金力に対して、
過大な数量で仕掛けることをいいます。
いわゆる、分不相応というやつですね。


これは相場に限らず、私生活においても全く同じで、
収入に対して分不相応な支出を繰り返してしまう方は、
やがて借金地獄に陥って、
借金返済のためだけにボロ雑巾になって働かされる破目に。


これでは何のために生きているのか分かりませんよね・・・・。


欲に溺れて、見栄に負けて、
不要なブランド品を買い漁る人間の末路です。

 

 


話を戻すと、
多くのトレーダーが先ず最初に悩まされるのは、
軍資金づくりではないかと思います。


そこで、
特に少額トレーダーは、
超ハイリスクなギャンブルトレードに走る傾向にあります。


最近の海外ブローカーでは、
レバ5000倍口座なんかも普通になってきていますし・・・・。
500倍じゃなくて5000倍ですからね・・・・。


これってもう、完全に狂気の沙汰です。


瞬間的に殖えることもあるでしょうけれど、
やがて一瞬で溶けるのは目に見えています。


長続きしないトレードは、やるだけ時間の無駄です。


バイナリーオプションなんかもそうですね。
数秒先の相場を的中させるなんて話も、ただのギャンブル。


ちょっとしたノイズで判定が分かれる世界で、
しかも業者のハウスエッジがある訳ですから、
まず間違いなく、やればやるほど負ける環境です。


あえてそうした環境に挑もうとしていること自体、
自殺行為というか、ただの阿保というか・・・・。


それ以上の言葉が出てきません。

 

 


資金力に乏しいトレーダーほど、
オーバートレードに走りがちな理由はただ1つ。


早くお金を増やしたいという「焦り」です。


そもそも本当に勝ち続けられる必勝法があれば、
わざわざハイレバで挑む必要なんてありません。
せいぜい2~3倍程度のレバで十分です。


無理のないトレードを重ねて、
月利数%程度をコツコツと複利で回していけば、
わずか数年でとんでもない残高まで膨れ上がります。

システムUAの運用残高も今ではとんでもない額に達していますし。


遠回りがいちばんの近道ではないですけれど、
誰もが十分にFIREを狙えてしまいます。


実際システムUAのユーザーさんの中にも、
既にFIREされた方が何名もいらっしゃいます。

 


しかし巷に溢れているシステムは、
続いてもせいぜい半年程度ではないでしょうか。


その多くはカーブフィッティングされただけのロジックで、
数ヶ月足らずで通用しなくなるゴミが殆どではないかと思います。


いつゴミ化するかもわからないようなEAを使っている限り、
先を焦りたくなる気持ちも分からなくはありません。


システムがうまく機能していれば、
稼げるうちに稼いでおきたいと願うのは人間のサガでしょうし。


僕はそうした一過性のロジックに全く興味がないので、
半永久的に通用していくであろう、
普遍的なロジックのみを使ってのんびりと運用しています。


焦りなんて皆無。


トレードしていることすら忘れてしまっているレベルです。

 

 


資金力に乏しい少額トレーダーさんがやりがちなミスは、
トレードの軍資金を、トレードで作ろうとする発想です。


そうしたハイレバトレードをやっている限り、
トレードを忘れるどころか、日々の損益に一喜一憂して、
身も心もズタボロではないかと思います。

 


まとまった資金でトレードを始めたい。
だけど軍資金がない。
なけなしの数万円を、ハイレバ取引で一気に膨らませよう。


みたいな思考回路を捨てない限り、
永久に億トレーダーにはなれません・・・・。


ましてやFIREなんて、夢のまた夢です。


しかし逆に言えば、
オーバートレードさえしなければ、
人生大逆転の可能性は十分にあります。

 

 


トレードの軍資金を、トレードで作ろうとしない。
トレードの軍資金は、トレード以外のところから持ってくる。

 


この鉄則さえ守ることができれば、
オーバートレードする理由もなくなります。


「オーバートレードしない」というのは要するに、
「欲張らない」ということですが・・・・・・


そもそも欲があるからこそ、
トレーダーとして市場参入している訳なので、
トレーダーでありながら欲を捨てるというのは矛盾していますが、
こうした矛盾の落としどころを見つけない限り、
トレードだけで生計を立てていくのは至難です。


ちなみに塩漬けもタブーとお伝えしましたが、
実はオーバートレードさえしなければ、塩漬けも許されたりします。


ナンピンなんかもタブーですが、
戦略的ナンピンもあったりするので、
一概にタブーとは言い切れません。


塩漬けも同様に、
素人トレーダーがやっている無謀な塩漬けではなく、
戦略に基づいた意図的な塩漬けも十分に有効打となり得ます。


しかしそれは、オバートレードではないという大前提です。


資金力に対して、
ほんとハナクソレベルのポジションであれば、
別に塩漬けしたところで何てことありませんし、
ナンピンしたところでどうってことありません。


むしろプラスへ転じる可能性が高まるばかりで、
極めて有効だったりします。


ところが、
仮にもしそれらの取引数量がオーバートレードであれば、
それはただの自殺行為に他なりません。

 

 


つまり勝敗や明暗といったものは、
実はロジック云々ではなく、
その取引数量が決定付けているといっても過言ではありません。


トレーダーであれば誰しも、
資金を溶かしてしまった経験をお持ちかと思いますが、
それらの相場局面を振り返ってみてください。


数量さえ抑えていれば相場は回復し、
損切どころかプラス決済で終えられている局面が殆どかと思います。


そもそも相場は一方向へ動き続けることはないので、
ほったらかしておいてもやがて戻ってきます。

 


塩漬けではない、塩漬けです。

 


エントリーして放置して、
プラスになったら決済する。


これを繰り返しているだけで喰っていける世界です。


んなアホなと思われるかもしれませんが、それが事実です。

 

 


相場はそれほどに簡単です。

 

 


相場ほど難しいものはないと感じているのなら、
それはきっと、オーバートレードしているだけです。


多くのトレーダーは、
必勝法つまりロジック研究に走りがちですが・・・・
実際はロジック云々などどうでもよくて、
最終的な明暗は全てその「数量」が握っています。


数量調整はつまり資金管理ですが、
大多数のトレーダーが実は、
ロジックで負けているのではなく、
資金管理で負けているともいえます。


冒頭でお伝えしたルールはこうでした。

 


ルール1:塩漬けしない。
ルール2:オーバートレードしない。
ルール3:ルール1とルール2を絶対に破らない。

 


しかしオーバートレードさえしなければ、
どんな塩漬けも、塩漬けではなくなります。


つまり塩漬けOKなので、
塩漬けは別にタブーでも何でもありません。

 


つまり本当のルールは、これで十分です。

 


ルール1:オーバートレードしない。
ルール2:ルール1を死守する。

 

 


これさえ守り抜けるトレーダーさんには、
やがて光の差す日が訪れるのではないかと思います。

 

 

 

逆に、

死守できない場合には、死あるのみ。

 

 

 


最後にしつこく繰り返しますが・・・・

 


大多数のトレーダーの敗因は、
そのロジックではなく、その資金管理にあります。

 


オーバートレードさえしなければ、
トレーダーとしての道は必ず拓けていきます。


逆にオーバートレードしてしまえば、
その道は一瞬にして閉ざされてしまいます。

 

 


とてもシンプルな問題ですし、
どちらの道を選ぼうと自由です。

 

 


相場なんて所詮、
上がるか下がるか2分の1ですから、
どんなロジックだろうと大差なんてありません。


しかし数年後、
2人のトレーダーに天と地ほどの差が生じるとすれば、
それは数量コントロールに他なりません。

 


焦ったほうの負け、焦らなかったほうの勝ちです。

 

 


ここで、こんな疑問をお持ちの方もいらっしゃるかもしれません。

 


ロジックが必要ないにも関わらず、
なぜロジックに拘る必要があるのか?


そういった疑問です。

 

 


たしかにハナクソみたいに小さなポジションであれば、
塩漬けしておいてもいつかは戻ってきます。


極論、どこまでもナンピンすれば余裕でプラスへ持ち込めます。
ハナクソがいくつ集まったところで、ハナクソですし。

 


しかし、

いつかプラ転するであろうその「いつか」は、
いつになるのかは分かりません。


それは明日かもしれませんし、10年後かもしれません。


いつか分からないところに賭けるのは、ナンセンスです。

 

 


たしかに理論上は必勝法ですが、
なにより資金拘束されている時間が勿体ないので、
さっさと損切して、ポジションを入れ替えて、
回転効率を高めたほうが、資金効率は上がっていきます。

 

いわゆるラーメン屋的な発想です。


この場合には少なくとも、
損益分岐勝率以上の優位性を持ったロジックでなければ、
回転させることができません。


下手なロジックで回せば最期。
やればやるだけ減っていきますからね・・・・。


そういう意味で、
ロジックなんてどうでもいいと言いながらも、
やはりロジックも大事ということになります。


オーバートレードしなければ負けることはありませんが、
人生の終盤になって利益が出ても遅すぎるので、
優秀なロジックでガンガン回していくのが最強です。


もちろん、オーバートレードせずにコツコツと。

 

 


ちなみに世間で流行っているようなEAは、
コツコツドカン型なので、コツコツ利益を積み重ねて、
最期は必ず破綻する運命にあります。


それこそ時間の無駄なので、
やるからには本物の普遍性を持ったロジックに拘って、
5年、10年といった長期目線で取り組む必要があります。


そうした視点が心に宿った時、
日々の損益に一喜一憂することもなくなります。

 


そうは言っても、
ハナクソみたいな数量のポジションじゃ、
利益が出てもハナクソすぎて・・・・
いつまで経ってもFIREできねーじゃねーかよ!!!


みたいな声も聞こえてきそうですね・・・・。

 


トレード益に満足のいかない方は、
無理矢理にレバレッジをかけてオーバートレードして、
間違いなく市場撤退していく運命です。


同じ資金力であっても、
単純にレバレッジを2倍にすれば、
利益も2倍になりますからね・・・・・。


しかしそれは、
絶対に侵してはならないタブーであって、
ただの遠回りです。


自分の求める月益に到達しない場合、
それはレバレッジが足りていないのではなく、
資金力が足りていないだけの話。

 


そうは言っても、お金がないから、
お金ほしさにトレードしてんじゃねーかよ!!!


なんて声も聞こえてきそうですが・・・・

 


相場には基本的に矛盾しかありません。
それらの矛盾をどうクリアしていくかです。


お金がないから、トレードでお金を増やしたい。
だけどトレードするには、そもそもお金が必要。


この矛盾したサイクルの中で、
少額トレーダーの大多数は行ったり来たりを彷徨い、
お金と時間と精神を消耗して市場撤退していきます。

 


トレードの軍資金は、
トレードで作ろうとせず、
トレード以外のところから持ってくる。

 


これが鉄則になります。

 

 


多くの方は兼業トレーダーさんだと思うので、
トレード収益とは別に、本業収入があるはずですので、
トレードに専念する前に、
まずは纏まった軍資金を作ることに、
全てのエネルギーを注いでいくことが結果的には近道です。


トレードにのめり込んで、
本業が疎かになってしまっては本末転倒ですので。


ちなみにシステムUAに御参加いただいた方には、
特別に副業案件もご紹介させていただいていますが、
これだけで月7桁の収益を達成されている方も多数いらっしゃいます。


そうした副業収入を運用に回すことで、
想像を遥かに超える速さでFIREが現実味を帯びてきます。


しかもこれらの収益は、
「相場」という概念が続く限り、
半永久的にもたらされるものですので、正直かなりエグイです。


こうした「普遍性」の強みは、
3%手法のユーザーさんも既にご実感いただいているかと思います。

 


まだ暫くは夏枯れ相場が続きますが、
世間の相場観など気にすることなく、
僕達はただただルールどおりのトレードを仕掛けていきましょう♪♪

 



今日も最後までお付き合いくださり、本当にありがとうございます!!

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