【港区あるある】ロールスロイスを秒で手放す「本当の理由」が流石すぎる件。

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なさんクリスマスはどのように過ごされましたか?
僕は丸の内イルミネーションを楽しんできましたよ♪

その足でそのまま投資家Yさんの友人宅へお邪魔して、
クリスマスパーティーにかこつけて、
夜な夜な暴露話で盛り上がってきました。

 

Yさんはセカンドカーとしてファントムとマイバッハの2台持ちなんですが、
この2台だけでも余裕で億越えです。

僕だったらセカンドはファントム1台で十分だと思うんですが・・・・
マイバッハも必要とのこと。笑

 

これはあくまでもセカンドカーの話で、
セダン2台とは別にファーストカーとして、
スーパースポーツカー(というかハイパーカー)を3台所有しています。
モデル名を書いちゃうと個人が特定されてしまうレベルの希少車です。

 

ちなみにペニンシュラ裏の「丸の内仲通り」は、
イルミネーションの中を車で走行できるのでオススメです。

あとは「六本木けやき坂」も楽しめるかと^^

 

これは登りで撮った写真ですが、
下りだと東京タワーもバッチリ中央に見えるので、
更にオススメです♪

それにしてもシステムNQのトレードやばすぎますね・・・・。
それこそYさん宅でも最先端AIの話で持ち切りでした。

 

まもなく人間では太刀打ちできない時代が訪れそうです。

 

NQは正式公開前にも関わらず多くの読者様に御参加いただき、
本当にありがとうございます!!


最近になってご参加いただいたユーザーのみなさんも、
わずか数日の取引だけを見ても圧巻の連続ではなかったかと思います。


含み損を消し去るマジックは人工知能の恐ろしさすら感じさせるレベルです。

 

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年内で一旦、受付締切りますのでお早めにどうぞ。

 

参考までに、
50万円運用のユーザーさんのフォワード状況です↓↓

週益でこれだけ取れていれば十二分かと。
しかもまだ週の途中ですからね・・・。

この勢いで既に5年以上無敗なので、かなりキテます。

 

さてさて本題に。

ここ最近はプライベートも交えながら、
車の話もちょこちょこ書いてるんですが、

「車の話をもっと聞きたい!」

というメッセージを数多く頂いているので、
今日もちょっと車ネタで書いてみます。

 

車には必ず一長一短があるので、
なかなか全て100点という訳にはいきません。

接地性を追求すればロードノイズが増えますし、
足回りを固めれば乗り心地が損なわれますし、
車高を落とせば走破性が失われますし・・・・

 

ということで、
車好きな港区おじさんはたいてい、
用途に合わせて複数台所有しているのが普通です。

 

ザックリ分けると、
本気のサーキット用、デート用。
それにファミリー用、買物用、雪山用。
といった感じです。

 

もちろん奥様に怒られながらも、
スポーツカーばかり何台も所有している人もけっこういます。笑

 

スーパーカーは車幅2m超えが普通だったりするので、
機械式にも入らず、もちろん青空駐車もできません。
特にイタリア車は、炎天下でボタンが溶けたりするので・・・。
ボタンの印字が溶けて表示が読めなくなったり。
それにボディー塗装の色褪せも懸念されます。

 

ということで、
駐車場の条件は屋根付き・平置きに限られるんですが、
1人で5台持ちとかザラですし、
中には10台持ちの強者もいたりするので、
駐車場をめぐって熾烈な争奪戦が繰り広げられています。

 

月極駐車場の相場は7万~12万ほど。
超破格で5万円といった感じです。

 

駐車代だけでいくら払ってんだよって話に・・・。
郊外であれば車の宿代だけで高級マンションに住めるレベルかと。

 

それぐらい、
港区おじさんには熱狂的なモーターファンが多いです。

 

複数台とまで言わないにしても、
スーパーカーオーナーは十中八九、
足車としてのセカンドカーを所有しています。

 

特にフェラーリオーナーさんは、
フェラーリには「特別な日だけ乗る」という方が多いです。

 

そして、セカンドカーとして圧倒的な人気を誇るのは、
ロールスロイス、ベントレー、メルセデスAMGです。

 

これはあくまでも僕の体感値なので、
実際の統計値は知りませんが・・・・
しかしあながち間違ってもいないかと。

 

ちなみにセカンドカーといえば、
一昔前まではフラッグシップセダンに乗るのが常識でしたが、
ここ最近ではどんどん価値観も変わってきているようで、
特にSUV系が台頭してきている印象を受けます。

 

その中でも特に人気なモデルが、
ウルス、ベンテイガ、カリナン、ゲレンデあたりです。

まぁどれも迫力十二分ですね。笑

後部座席でも快適に移動できて、
走破性も兼ね備えていて、かつ迫力もあって。

 

セカンドカーとして3拍子揃っているところが、
多くの港区おじさんに刺さっているようです。

 

SUVは奥様方からの支持も厚いようで、
カリナンを自ら運転しているマダムも結構います。

 

カリナンにいたってはもはや装甲車というか戦車ですが、
その「守られてる感」が女性に人気のようです。

 

よくよく考えてみると僕の知る限り、
カリナンの女性ドライバーは今のところ絶世美女率100%。

 

もちろんこれは偶然でも何でもなくて、
港区には必然と美人が集まる構造になっています。

 

それとコンパクトSUVのカテゴリーで人気なのが、
ポルシェのマカンでしょうか。

あとはGLCクーペあたり。
丁度良いサイズ感、小回りの良さ、
スポーツ走行性、乗り心地、どれをとっても不可がないので、
奥様方の足車として走っているのをよく見かけます。

 

僕なんかは古い価値観のオジサンなので、
セカンドカーには王道セダンのSクラスを愛用しています。

 

488スパイダーにしてもSクラスにしてもそうなんですが、
初めて同乗した人はなぜか走行中に後ろを振り返って、
口を揃えて「車間エグっ!!」と声に出して驚いています。

 

普段から乗っているとそれが当たり前になってしまって、
逆に気付きませんが、言われてみれば確かにそうで・・・・
明らかに過剰ともいえる車間距離を確保されます。

 

たまに車間を詰めてくる車もあるんですが、
「煽りかな?」と思いきや、
車間を詰めて思いっ切り撮影していたり。

 

あとは走行車線を走行中、
ものすごい速度で追い越し車線から車が迫ってきたかと思いきや、
並んだ途端に減速するので不思議に思って、
「あれ、追い越さないの?」と右をみると並走動画撮影されてたり。

 

そんなときは勿論、
ブリッピング音をサービスします♪笑

 

冗談はさておき、
ほんとエグいレベルの車間をとってもらえますし、
申し訳ないぐらい道を譲ってもらえるしで・・・・

 

周りの車がとにかく気を遣ってくれます。

 

「気遣いを買う」という発想でいくと、
やはりスーパーカーには、
単純に車両価格だけでは測れない付加価値が多すぎます。

 

ちなみに普通の車であっても、
「都内では運転したくない」というドライバーも多いので、
ただでさえ都内は運転しづらい上に、
スーパースポーツカーになると視界も最悪なので、
都内のスーパーカーは絶望的に運転しづらいと思われがちですが、

 

実際のところは全く逆で、めちゃくちゃ運転しやすいです。

勿論その最大の理由は、周りの気遣いにあります。

 

僕もたまに国産車を運転する機会がありますが、
車間は詰められるわ、煽られるわ、
クラクションは鳴らされるわ、
割込みされるわ、
方向指示器だしても入れてもらえないわで・・・・

 

都内ドライブが途端に無理ゲー化します。

 

普段スーパーカーを駆って、
どれほどの恩恵を受けているのかが実感できる瞬間です。

 

言い換えれば、
人はそれほどに見た目で判断しているということです。

 

悲しいかな、それが現実です。

 

これを「世知辛い」と受け取るかは人それぞれですし、
「気遣いをお金で買う」という発想もアリではないかと。
いちいち舐められていてもストレス溜まりますしね。

 

東京は「冷たい街」と言われたりもしますが、
果たして本当にそうでしょうか?

 

頑張れば頑張ったなりに応えてくれる街という意味では、
むしろ「温かい街」として映ります。

 

少なくともスーパーカーオーナーの間では、
東京は「最高に温かくて楽しすぎる街」として認識されています。

 

特に港区は、完全なる実力主義の世界です。

 

頑張る人間にとっては温かいと感じる街ですし、
頑張らない人間にとっては冷たいと感じる街です。

 

ということで、港区おじさんは皆、港区が大好きです。
なんたって、ないものがないので。

 

ちょっと脱線しますが、
メルセデスベンツのオーナーさんは、
ずっと同じメーカーを乗り継ぐ方が多いです。

 

特にSLクラスなんかは、
歴代モデルをずっと乗り継いでいるファンも数知れず。

同一メーカーで乗り継ぐ理由はズバリ、
その完成度の高さにあります。

 

ほぼ欠点が見当たらず、どこをとっても合格点以上。
言い換えれば、超無難ということです。

 

特にSクラスは、乗って疲れるどころか、
乗って癒されるので、僕も長いこと愛用し続けています。

 

快適な移動時間を買うという意味では、
高級車もまた、自己投資の一環です。

 

もちろんフェラーリと比べれば、
Sクラスを運転する楽しさはゼロ、刺激ゼロですが、
そうした「つまらなさ」こそが最大の魅力だったりもします。

 

ちなみに今乗っているSクラスはW222型ですが、
もし乗り換えるとすれば、W223型ではなく、
ロールスロイスのゴーストを選びます。

【港区あるある】ロールスロイスを秒で手放す「本当の理由」が流石すぎる件。

MBオーナーはMBを乗り継ぐ傾向が強いですが、
223型は完全にデジタル化してしまって、
222型ほどのハンドメイド感を感じられなくなってしまったので、
おそらく僕は223で乗り継ぐのを止めます。

 

実際そういう方は多いようで、
完全に購入層の若返りを図っているのかなと。
ライト造形もずいぶん鋭くなってスタイリッシュですしね。

ただもし仮に自分で223型に乗り継ぐとすれば、
内装はこんな配色にすると思います。

それで、
僕の周りにもロールスロイス乗ってる友人は何人もいるんですが、
隣の芝生は青く見えるじゃないですけれど・・・・・
やはりロールスロイスの乗り心地は最強です。
最高というか、最強なんですよね。

 

たしかにSクラスの乗り味もピカイチですが、
ロールスロイスのそれは別格です。

 

そもそもの格が違うので、
比べちゃアカンみたいな話になってきます。

 

中にはファントム3台持ちのド変態な友人もいますが、
そこまでくるとお金という概念自体が無くなってます。

 

自分の思いのままに生きてる感じですね。

 

お抱えの家政婦さんが何人もいるので、
家政婦さん付人さん同行用のファントムです。

 

あとは、
レイスとドーンの2台持ちという人もけっこういます。

オープンモデルと、クーペモデルで使い分けるパターンですね。

 

フェラーリオーナーの間でも、
同じ型でオープンとクーペの両方を所有する人はかなり多いです。
僕だったら、どっちか1つにしますけどね・・・笑

 

しかしソコは人それぞれの考え方なので、ぜんぶ正解かと。

 

それにしてもゴーストの乗り心地の良さは異常です。
カーペットの上を走るカーペットライドというよりは・・・
空飛ぶ絨毯。いや、筋斗雲? と錯覚してしまうレベル。

 

それが車であることを忘れさせられてしまう車です。

 

ゴーストに実装されているプラナー・サスは、
今のところ世界で唯一ゴーストのみに採用されているようですが・・・
乗り心地だけでいえばファントム超えしている気が。

 

もちろん絶対的な室内空間の広さなどはファントムに敵いませんが。

 

さすがにファントムを自分で運転する気にはなれませんし、
駐車場に困りまくるので、
気軽に自分でも運転できるゴーストが狙い目だと思っています。

 

たとえばランボルギーニでいえば、
ウラカンは乗りやすいので日常足として普通車的に使えますが、
アヴェンタになると乗る前に「気合い」が必要になるような・・・・
ファントムとゴーストのお互いの立ち位置はそんな感じかと。

 

そして何と言ってもプラナー・サスの乗り心地が快適すぎるので、
もはやファントムの立ち位置が揺らぎつつあるような・・・・

 

いや、ファントムはファントムでまた別格なので、
永遠と頂点に君臨し続けることは間違いありません。

 

とにかくもう、放つオーラから違います。

ここからが本当の本題になりますが、
MBと同様、ロールスロイスのオーナーさんもまた、
代々ロールスロイスを乗り継いでいる方が多いです。

 

それから、ニューモデルに乗り換えることなく、
旧式のロールスロイスを長年綺麗に乗り続けている方もいます。

 

しかしその一方で、
ロールスロイスを初めて購入して、
秒速で手放してしまう人もかなりいます。

 

自己破産して現金が必要になったとか、
税金対策とか、サイズが大きすぎて不便だとか、

全くそんな話ではなくて・・・・・

 

答えは「周りの気遣い」にあります。

 

さすがにロールスロイスともなると存在感から違うので、
周りが半端なく気を遣います。

 

そんなふうに気を遣われることで、
自分が偉くなったものと勘違いしてしまうようです。

 

 

その勘違いを恐れて、
驕り高ぶりを断ち切るために、手放した。

 

 

みな口を揃えるようにそう言います。

実るほど頭が下がる稲穂じゃありませんが、
出世している方ほど謙虚で、
その腰の低さにはいつも驚かされます。

 

人はどうしても、
お金を稼ぐと調子に乗ってしまいがちです。

 

「金持ってるヤツが偉い」的なオラオラ系IT社長は、
だいたい六本木界隈に生息していますが、
傲り高ぶって派手に豪遊して、1年後には破滅して消えます。

 

その手のプレイヤーは長続きせず毎年入れ替わっています。

 

ちなみにそういう一発屋は、
ロールスロイスよりベントレーを選んでいます。
一瞬で消える流れ星みたいなイメージでしょうか。

 

一方で、輝き続けている星々があるのも事実で、
そういう方々はとにかく謙虚で腰が低く、何事も丁寧です。

 

十分に謙虚で、十分にお金持ちだというのに、
そこから更にお金持ちになって、
ますます謙虚になって・・・・

 

完全なるプラス循環が完成しています。

 

そうしたサイクルが出来上がっている限り、
失敗のしようがありません。

 

中にはハイレバFXに夢をみて、
トレードでガッツリ稼いで「いつかは高級外車に乗りたい!」
と意気込んでいるトレーダーさんも多いはずです。

 

たしかに数百万、数千万といった利益であっても、
それなりの高級車には乗れますし、
そのレベルであれば相場は「チャートとの闘い」で済むかもしれません。

 

しかしそのレベルを超えて億単位で稼ぎ、
更に先へ突き進もうと思った場合には、

 

相場は「チャートとの闘い」ではなく、
「自分との闘い」へと変化していきます。

 

言う間でもなく、後者のほうが圧倒的にハードゲーです。

 

チャートさえ攻略すれば大金持ちになれる!!
そう信じてトレードしている方も多いかもしれませんが、
相場はそれほど甘い世界ではありません。

 

チャートを攻略した先で、自分にも打ち勝つ必要があります。

 

相場の未来は、誰にも解りません。
一寸先は闇、常に何でも起こり得るのが相場です。

 

そこには勝者と敗者、天国と地獄、
謙虚さと傲慢さとが目まぐるしく渦巻いています。

 

 

そしてその境界を隔てているものは、です。

 

 

一時的な勝利で傲慢になって消えゆく者もいれば、
謙虚さを忘れることなく存続し続ける者もいます。

 

 

謙虚さを忘れず、傲慢にならない。

億の世界では、そうした試練が新たに幕を開けます。
見るべきはチャートではなく、心です。

 

 

傲慢になるか、謙虚であり続けるか。

 

 

そうした違いこそがまさに、
FX自動売買で億れる人と、そうでない人との違いです。



今日も最後までお付き合いくださり、本当にありがとうございます!!

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